紀伊國屋書店

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料理関連の本

ここでご紹介している本は、わたしが気になっている本です。
きっと役立ちますよ。

とうふ・納豆・油揚げのおかず春夏秋冬定番メニュー とうふ・納豆・油揚げのおかず春夏秋冬定番メニュー
著者: 夏梅美智子  出版社:池田書店(新宿区)  本体価格:(税込)1,260円

お豆腐料理の本は数多くありますが、毎日のおかずにむきそうなものが多く紹介されています。
わりと簡単にできるものが紹介されていて、作ってみよう♪ と思わせてくれる本です。
この一冊で、あなたのお豆腐料理のレパートリーがひろがります。
私の大好きな野菜料理 私の大好きな野菜料理
著者:栗原はるみ  出版社:扶桑社  本体価格:(税込)1,000円

この方のお料理の本、数冊持っています。10年くらい前に買ったのが最初だけと、今やカリスマ!
毎日の献立に向いて、調理時間の短縮になるメニューが多いように思います。
パパッと作れて、おいしい♪ 言うことなし!!
わが家の魚料理 わが家の魚料理
著者:栗原はるみ  出版社:扶桑社  本体価格:(税込)1,000円

↑上の本のお魚版。
ウチではお魚料理が多いのだけど、だんだんマンネリ化してきています。
ついつい同じものの繰り返しに・・・
お魚料理はニガテ、という方にもうってつけ。
粗食のすすめ春のレシピ 粗食のすすめ夏のレシピ 粗食のすすめ秋のレシピ 粗食のすすめ冬のレシピ
粗食のすすめ春のレシピ 粗食のすすめ夏のレシピ 粗食のすすめ秋のレシピ 粗食のすすめ冬のレシピ
著者:幕内秀夫  出版社:東洋経済新報社  本体価格:それぞれ(税込)1,260円

「粗食」という本のタイトルだけど、貧乏臭い食事じゃないです(^^) いや、そう思う方もいるかも・・・
欧米化していない、昔から日本にある食事です。お肉のメニューは一切でてきません。
煮物の組み合わせなど、目からうろこ、という感じがすることもしばしば。季節の旬の素材のメニューが取り入れられています。
日本の食事、見直してみませんか? きっと、長い目でみればダイエットにもつながりますよ。
粗食のすすめ旬のレシピ(1(春号)) 粗食のすすめ旬のレシピ(2(夏号)) 粗食のすすめ旬のレシピ(3(秋号)) 粗食のすすめ旬のレシピ(4(冬号))
粗食のすすめ旬のレシピ(1(春号)) 粗食のすすめ旬のレシピ(2(夏号)) 粗食のすすめ旬のレシピ(3(秋号)) 粗食のすすめ旬のレシピ(4(冬号))
著者:幕内秀夫  出版社:東洋経済新報社  本体価格:それぞれ(税込)1,260円

上で紹介したものと同じ著者の別のシリーズです。本が目指しているものは同じだ。
本のなかで使われている器の窯元の紹介や、オススメの本の紹介などもあって、読み物としての部分もあります。 旬の素材を数点とりあげて、それを使ったメニューがまとめられているので、大量に同じ食材がある場合に助かります。
旬の食材って経済的。オススメの本です。
子どもレシピじょうぶな子どもをつくる基本食 子どもこんだてじょうぶな子どもをつくる基本食 子どもべんとうじょうぶな子どもをつくる基本食 子どもおやつじょうぶな子どもをつくる基本食 子ども元気レシピじょうぶな子どもをつくる基本食
子どもレシピじょうぶな子どもをつくる基本食 子どもこんだてじょうぶな子どもをつくる基本食 子どもべんとうじょうぶな子どもをつくる基本食 子どもおやつじょうぶな子どもをつくる基本食 子ども元気レシピじょうぶな子どもをつくる基本食
著者:幕内秀夫  出版社:東洋経済新報社  本体価格:(税込)1、470〜1,575円(本によって価格が違います)

これも、先に紹介した本と同じ著者のものです。
こどもの食事について考えさせてくれます。おやつの本を読むと、こどものおやつは1回のちょっとした食事にあたる、ということがわかったので、わたしにとってはよかったです。
大人が思っているおやつでなくても、こどもは満足してくれます。
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