捨てないレシピ
ブロッコリー
ブロッコリーの余った部分の使い方の紹介です。
みなさんもご存知の通り、太い茎の部分は、周囲の固い皮をむいて使用すれば柔らかいです。
茎も通常食べる部分も、一緒に調理して気にならないと思います。
子供が離乳食の時期に、この茎を柔らかく煮て、すりつぶして食べさせておりました。
刻んでスープや、炒め物などに混ぜ込んでもいいと思います。
ブロッコリーの太い茎のお漬物です。
これは、ぬか漬けですが、皮をむいたものを、普段お使いのお味噌に漬けるだけで簡単味噌漬けができます。
右が周りの皮をむいた状態のものです。
今回は、たて半分に切って、漬けました。
味噌漬けの場合、味噌に水分が出るので味噌がべちゃっとなって、そのままにしておくと痛むようです。
調味料として使えるときは、そのまま使っていますが、味噌漬けに使った味噌を冷凍保存するときもあります。
このお漬物は、ぬか漬けも味噌漬けも、個人的には好みです。
ぬか漬けは、ちょっと面倒という方も、味噌漬けなら簡単だと思います。
気が向いたら、お試しください。
ぬか床の作り方はこちらです。
ブロッコリーの細い茎が残ったりしませんか?
周りの皮をむいて、何かできないだろうかと思い揚げ物に入れてみました。
←周りの皮を除いたものです。
さつま揚げのようなものを作ったので、その中に小さく刻んで入れてみました。
どこに入っているかわかりませんでした(^^;
チャーハン、揚げ物、炒め物などに入れるのはむいているかもしれません。
みなさんもご存知の通り、太い茎の部分は、周囲の固い皮をむいて使用すれば柔らかいです。
茎も通常食べる部分も、一緒に調理して気にならないと思います。
子供が離乳食の時期に、この茎を柔らかく煮て、すりつぶして食べさせておりました。
刻んでスープや、炒め物などに混ぜ込んでもいいと思います。
ぬか漬け・味噌漬け
ブロッコリーの太い茎のお漬物です。これは、ぬか漬けですが、皮をむいたものを、普段お使いのお味噌に漬けるだけで簡単味噌漬けができます。
右が周りの皮をむいた状態のものです。今回は、たて半分に切って、漬けました。
味噌漬けの場合、味噌に水分が出るので味噌がべちゃっとなって、そのままにしておくと痛むようです。調味料として使えるときは、そのまま使っていますが、味噌漬けに使った味噌を冷凍保存するときもあります。
このお漬物は、ぬか漬けも味噌漬けも、個人的には好みです。
ぬか漬けは、ちょっと面倒という方も、味噌漬けなら簡単だと思います。
気が向いたら、お試しください。
ぬか床の作り方はこちらです。
細い茎を使って
ブロッコリーの細い茎が残ったりしませんか?
周りの皮をむいて、何かできないだろうかと思い揚げ物に入れてみました。←周りの皮を除いたものです。
さつま揚げのようなものを作ったので、その中に小さく刻んで入れてみました。どこに入っているかわかりませんでした(^^;
チャーハン、揚げ物、炒め物などに入れるのはむいているかもしれません。