捨てないレシピ
だしとり後の昆布
手作り調味料のところで紹介していますが、「だし」をとった後の昆布の再利用法です。
つくだ煮を作るのが広く知られているように思います。
ここでは、少量の昆布の使いきり方を紹介します。
だしをとった後の昆布を冷凍して、何枚かためておきます。それを刻んで煮物に入れて一緒に煮るだけです。
わたしは、一番だし、二番だし・・・ と本格的にだしをとる訳でなく、一度使うだけなので、捨てずに再利用しています。
ぜひ、機会があったら作ってみてください。
先日、テレビで紹介されていましたが、だしをとった後の昆布を酢につけておくと食感がよくなって美味しいそうです。
酢の物や、サラダなどによさそうですね。
1. 昆布は半解凍の状態で切れます。(少しぬるぬるして切りにくいです。)
2. 水に浸しておいた切干大根、千切りした油揚げ等と一緒に煮ます。このとき、めんつゆを使って煮ると簡単です。
1. 昆布は半解凍の状態で切れます。(少しぬるぬるして切りにくいです。)
2. 水に浸しておいたひじき、千切りした油揚げ・人参等と一緒に煮ます。このとき、めんつゆを使って煮ると簡単です。
1. だしをとってしまったあとで、昆布を細く切って酢に浸しておきます。
2. 酢につけた昆布はある程度保存がきくので、めんつゆを作った次の日に、大根と人参のおなますの中に入れてみました。なかなかいけますよ。
1. だしをとってしまったあとで、昆布を細く切って酢に浸しておきます。
2. 切干大根30g、人参4cmぐらい、昆布適量。切干大根は水で戻して、適当な大きさに切る。人参は千切り。昆布は千切りにして酢に漬けて保存しておいたものを使った。
3. 醤油:大さじ1.5、酢:大さじ1ぐらい(昆布を酢に漬けているので、その量によって加減してください)、水:大さじ2と2.を混ぜ、密閉容器に入れる。
保存袋(ジッ○ロックなど)に入れて、空気を抜いておく。数時間したら、出来上がり。
つくだ煮を作るのが広く知られているように思います。
ここでは、少量の昆布の使いきり方を紹介します。
だしをとった後の昆布を冷凍して、何枚かためておきます。それを刻んで煮物に入れて一緒に煮るだけです。
わたしは、一番だし、二番だし・・・ と本格的にだしをとる訳でなく、一度使うだけなので、捨てずに再利用しています。
ぜひ、機会があったら作ってみてください。
先日、テレビで紹介されていましたが、だしをとった後の昆布を酢につけておくと食感がよくなって美味しいそうです。
酢の物や、サラダなどによさそうですね。
切干大根の煮物
1. 昆布は半解凍の状態で切れます。(少しぬるぬるして切りにくいです。)2. 水に浸しておいた切干大根、千切りした油揚げ等と一緒に煮ます。このとき、めんつゆを使って煮ると簡単です。
ひじきの煮物
1. 昆布は半解凍の状態で切れます。(少しぬるぬるして切りにくいです。)2. 水に浸しておいたひじき、千切りした油揚げ・人参等と一緒に煮ます。このとき、めんつゆを使って煮ると簡単です。
おなます
1. だしをとってしまったあとで、昆布を細く切って酢に浸しておきます。2. 酢につけた昆布はある程度保存がきくので、めんつゆを作った次の日に、大根と人参のおなますの中に入れてみました。なかなかいけますよ。
松前漬け風
1. だしをとってしまったあとで、昆布を細く切って酢に浸しておきます。2. 切干大根30g、人参4cmぐらい、昆布適量。切干大根は水で戻して、適当な大きさに切る。人参は千切り。昆布は千切りにして酢に漬けて保存しておいたものを使った。
3. 醤油:大さじ1.5、酢:大さじ1ぐらい(昆布を酢に漬けているので、その量によって加減してください)、水:大さじ2と2.を混ぜ、密閉容器に入れる。
保存袋(ジッ○ロックなど)に入れて、空気を抜いておく。数時間したら、出来上がり。