節約するなら、まずこの2つの料金、支払いの見直しを!

 

今や誰でも持っている携帯(スマホ)。ゲームやアプリの使いすぎに注意したいですね。
ネット/スマホ/回線通信料金の節約を考えるときに読みたいブログ

 

保険は住宅に次ぐ高い買い物と言われていますよね。大きく見直しをするならこのサイトが参考になりました。
保険見直し&保険料節約の無料相談窓口⇒教えて”せつほ”さん

 



2013/12/01 09:56:01 | ネットバンク
2000年10月12日、日本初のインターネット専業銀行「ジャパンネット銀行」が誕生しました。さくら銀行(現三井住友銀行)が中心となり、住友銀行(同前)、富士通、日本生命などが出資して資本金200億円でスタートしたのです。草創期は従業員も役職付きが約50名、オペレーターを合わせても100人程度の船出でした。それまでの銀行と言えば本店と多くの支店で成り立ち、カウンター窓口で預金口座の開設や公共料金の支払いをしていました。そこにはテラー(窓口担当者)が介在しています。現在は各金融機関にはATMが設置されていますので、カウンターに寄ることは少なくなりましたが、機械が苦手な方や取引内容によっては窓口に並...
2013/11/01 10:02:01 | ネットバンク
電気料金、家賃、ガス・水道料金などの支払いや給与などの受け取りに多くの人が銀行口座を利用しています。そのほとんどが普通口座でいつでもお金の移動ができるものです。提携ATMがある場所なら気軽に振り込みや引き出しまたは残高確認ができるのでいまや生活には欠かせないものです。しかし、銀行側のコスト、つまり店舗運営費や人件費、ATMの維持費、回収・補充作業費などが掛かります。ですから、手数料を顧客から徴収しなければサービスを提供することができません。時間帯や扱い金額によって手数料は割り増しになり自由で便利なはずの普通口座も手数料を考えながら利用している人も多いのではないでしょうか。銀行の商売としては預金...
2013/10/01 10:48:01 | ネットバンク
2000年10月12日、ジャパンネット銀行という新業態の金融機関が産声をあげました。日本で最初のネット専業銀行いわゆる「ネットバンク」です。当初は様々な課題があり、なかなか預金高が増えずに大苦戦を強いられていました。オンライン上の金銭取引の安全性や通帳や証書が出ないことや入出金ができないことがネックとなっていたようです。しかし、12年後の現在は普通銀行にもネットバンキング機能は不可欠になりネット専業銀行も増えています。もっというとネット上で自宅にいながらバンキングすることは当たり前のことになっています。あるものを開発して世の中に出すと良いものはベストセラー商品として残りますが、少しでも悪いとこ...
2013/09/01 10:49:01 | ネットバンク
ウィルスというと医学用語で感染病との関わりが深いイメージがあります。インフルエンザやコレラなどはウイルス感染で不特定多数に罹患者を増やしていきます。古代のエジプト時代には既にウィルス感染を既知していたといわれ、日本では元禄元年(1329年ころ)に歴史物語の中に咳病が流行したと書かれていてインフルエンザウィルスをあらわしていると推測できるのです。そして1918年から人類はウィルス感染の恐怖に打ちのめされました。いわゆるスペイン風邪が世界中で大流行したのです。当事の世界人口が約30億人でウィルス感染者が約6億人、死者は約5000万人と未曽有の出来事として歴史に残っています。パソコンの世界ではウィル...
2013/08/01 10:50:01 | ネットバンク
2010年の9月10日。日本振興銀行株式会社が東京地方裁判所に民事再生法を申請して経営破綻した日です。同年の7月に検査妨害の疑いで元役員が逮捕されるなど悪風評がきっかけとなり定期預金の引き出しが続き資産状況が悪化したのです。これに伴い、政府と預金保険機構は預金保険法にもとづいて預金の払い戻し保証金額を元本1000万円とその利子までとする定額保護、いわゆる「ペイオフ」を発動しました。しかし、振興銀行はこのペイオフを意識した預金の募集をしていたため該当者は3560人で100億円程度、預金者全体の約3%に留まりました。当局ではこの預金募集がモラル違反ではないかと問題視していたが、やはり一方で老後のマ...